ダイバー
シティ推進

当社では、年齢、性別などにかかわらず、社員一人ひとりが自分の能力を最大限に発揮できる職場環境づくりを推進し、地域ならびに社会の発展に貢献、SDGsにつながる社会課題の解決を目指しています。

当社では、年齢、性別などにかかわらず、社員一人ひとりが自分の能力を最大限に発揮できる職場環境づくりを推進し、地域ならびに社会の発展に貢献、SDGsにつながる社会課題の解決を目指しています。
社員一人ひとりの多様性を認め、男女差なく、
その能力が最大限に発揮できる職場へ

ctcのダイバーシティ推進に
向けた取り組み

年齢、性別などにかかわらず、誰でも、どんなライフステージにおいても、社員一人ひとりが自分の能力を最大限に発揮できる職場環境づくりを推進しています。

当社のダイバーシティ推進の取り組みは、各所で評価され、2015年には、次世代認定マークを取得し、また名古屋市女性の活躍推進企業として、優秀賞を受賞しています。

ctcのダイバーシティ推進に向けた取り組み

採用の強化
  • 特別社員・派遣社員からの正社員登用および
    人材紹介による募集強化
  • 中途採用の強化
結婚・出産・育児・介護等の理由による
離職者の復職機会の創出
  • 「退職者再雇用制度実施要領」の制定および再雇用の実施
時間・場所にとらわれない
柔軟な働き方の推進
  • 全社員を対象としたテレワークの導入
  • 変形労働制の導入
  • フレックスの導入
  • 時間単位の年休制度を導入

子育て支援
  • 子どもの介護休暇
  • 勤務時間の短縮(小学校3年生まで)
  • 時差勤務
  • 育児休職中100以上のオンライン講座無料受講

ctc行動計画

1 計画期間

2019年4月1日~2022年3月31日

2 当社の課題

女性の勤続年数が男性に比べて短い
男性の育児休職取得率を更に高める

3 目標

継続して勤務しやすい各種制度を導入し、女性社員育児休職復帰率100%を継続させる
男性社員の育児休職率20パーセント以上を目指す

4 取り組み
  • 1. 場所にとらわれない柔軟な働き方の促進
    • 2020年3月までにテレワーク勤務を導入
  • 2. 時間にとらわれない柔軟な働き方の促進
    • 2020年4月までに時間単位の年休制度を導入
    • 2020年4月までに変形労働時間制度を導入
  • 3. 利用可能な両立支援制度に関する社員への周知
    • 社内掲示板等で各施策について全社周知

ctcの社会貢献活動と
SDGsの関連性

ダイバーシティ推進

ctcのダイバーシティ推進に向けた取り組みは、SDGsの中の目標5:「ジェンダーの平等を達成し、すべての女性と女児のエンパワーメントを図る」に関連した取り組みとしても社会に貢献できると考えております。

ジェンダー平等を実現しよう

Our Initiatives

社会貢献への取り組み